あなたに合った留学スタイル / 留学エージェントを見つけよう!

今の世、不登校OK!ひきこもりだってNo problem!

生きる選択肢は無限! 可能性も無限! そのための情報も満載です!

 

しかし!ちょっと待って!!

「情報多すぎ~!」「どれを選んだらいいの?!」

もしかしたら「すべての情報が事実ではない?!」 かも……。「本物ではない?! かも……。

な~んて思ったことはありませんか?

 

そこで、【ふとうこう留学&ひきこもりホリデー応援団】

あなたの悩み、不安、迷いを解消するために必要な情報をあちこちから集めてみました。

 

大切なのは、あなた自身が選び、アクションすること!

だって、これからあなたは、あなた自身の未来を、自分の力で成功させていくのですから……。

 

【不登校留学って? ひきこもりホリデーって何?】 そう思ったときから 未来の旅はもうはじまっている!

 

このサイトを訪ねてくださってありがとうございます。

ここにいらしたということは、あなたは現在学校に行っていない……世間でいう「不登校」の状態でしょうか?

18歳以上の方なら「ひきこもり」の日々をお過ごしでしょうか?

 

それとも「不登校/ひきこもり」のお子さんの親御さんでしょうか?

― 「この先、この子の将来はどうなっちゃうのかしら」

― 「私の子育ての何がいけなかったのかしら……」

と自分を責め、罪悪感と不安に苦しんでおられるのでしょうか?

 

このサイトは、そんな不安を抱いている方々にぜひ活用していただきたい内容になっています。

メイントピックスは、ずばり、タイトルにありますように、「不登校留学」と「ひきこもりホリデー」です。

 

「不登校留学」という言葉。

実はこれ、もともと留学サポートをしている数々の「留学エージェント」が、不登校児増加に伴い、

 

「不登校でも留学できますよ! 人生リセットできますよ!」

 

と静かにアピールされているうちに定着してきた造語です。

 

― 家にいる間はまったく問題なく元気に過ごしているのに、なぜか学校には行こうとしない……というお子さん、

― 塾には元気に行くのに、学校の話をすると貝のように口を閉ざしてしまう……というお子さん、

 

そんな、学校というステージだけに拒否反応があるというお子さんには大変有効的な成長ステージですよ、と彼らはうたっています。

 

そして、「ひきこもりホリデ―」

こちらは、おそらくこれから先、まもなくこうした言葉も使われるでありましょう……と私が勝手に思ってつくりました造語です。(笑)

いえいえ、冷やかしでも何でもありません。まじ、そういう選択肢もあっていい!……私は本気でそう思っています。

ですので、今、もしこのサイトをご覧になっているあなたのお子さんもしくはご家族の誰かが、

 

― 日中、ほとんどの時間、自分お部屋に閉じこもってしまってなかなか顔を合わせることもない

― 昼夜逆転してしまって、食事を一緒に食べることすらままならない

 

といった「ひきこもりさん」であられるならば、ぜひとも、このサイトのアドレスだけ、ちょちょいって目につくところにおいといてやってください。(笑) いや、マジで。

 

情報って、大事です。

わたしたちが、

「動く→喜ぶ→ 変わる→喜ぶ→ 成長する→喜ぶ→ 夢を実現する→喜ぶ =自分大好き!を達成するためには、

 

ステップ1:何はともあれ「いい情報を得る」

ステップ2:「自分で選ぶ」

ステップ3:「自分で行動する」

ステップ4:「(失敗しても成功しても)自分をほめる」

ステップ5:「あきらめずにトライを続ける」

 

という段取りが必ず必要です。

お子さんにとってだけではありません。

これらのステップは、わたしたち親、おとなにとっても必要な「自己実現」のステップなのです。

 

ですので、今後、お子さんがどのような進路や挑戦にトライするにしても、このステップ、とりわけ、「自分で選ぶ」には、強く意識して踏んでいっていただきたいと、【ケアリングカフェ@ニュージーランドの個別セッションにいらっしゃる方々にも、都度、お伝えしております。

 

さぁ!

 

あなた(あなたのお子さん)は、今、もうこの時点で、第1ステップに踏み込んでいます。

ここで大切なのは、「公正な情報をよりたくさん得る」です。

さぁ、みなさん! いざ、アクション!ですよ!

 

 

<留学>とは、他の土地、特に外国に行って、一定期間勉強や体験をすること

 

<留学>というと、どんな暮らしを想像しますか?

どんな国での留学を思いうかべますか? アメリカ? イギリス? カナダ? それともオーストラリア?

あなたはそこで、何をしていますか?

 

いやいや、英語圏だけじゃないですね? フランス語、中国語、スペイン語、イタリア語、ドイツ語、韓国語、

ロシア語などなど言語を学ぶ留学だけでも数れずありますね。

そこに、異文化体験やスキル、キャリアアップなどの自己投資を含めれば、<留学>のステージは、限りなく広がります。

 

「グローバル社会にはばたけ!」 「めざせ!グローバル人材 オンリーワン!」などと叫ばれる今日このごろ。

もはや海外留学は、「優等生がスカラシップで行く」でも、「お金持ちの家に生まれた子どもが行く」でもない……

そうです!

子どもだけじゃない、学生だけじゃない、親でも、じっちゃんばっちゃんでも……誰もが体験できる 「選ばれるステージ」 として語られるようになりました。

現に、中高校生、大学生はもちろんのこと、いったん社会人となった20代、30代、40代、親、主婦の方々、シニア層の人たちからも注目を集め、それに伴い、たくさんの留学エージェントがあれよあれよとつくしのごとく誕生し、「留学という商品」が販売されています。

5歳~14歳までのお子さんなら<親子留学>、中高生なら<中学・高校留学>、英語を重点的に勉強したい人には<英語留学>、そしてスポーツを極めたい人には<スポーツ留学>、リタイアした方々には<シニア留学>などなど。

……目的に応じて留学のかたちはいろいろ……「できるかどうか」ではなく、「できるを前提で→どんな目的で?」といったニーズに応えるステージとして、シェアはどんどん拡大しています。

 

<ワーキングホリデー>とは、「海外で働きながら1年間滞在できますよ~」という制度のこと

 

そしてもうひとつ、18歳以上の人で、「学校というステージではなく、もっと広い世界で、新しい環境で、くらしそのものを体験し成長したいの!」という方には、<ワーキングホリデー>というすばらしいステージがあります。

ただし、どこの国にでも行けるわけではなく、日本が協定を結んでいる他国との間で実施される制度です。
現在、日本は、ニュージーランド、オーストラリア、カナダ、イギリス、フランス、ドイツ、アイスランド、デンマーク、台湾、韓国の10か国の政府とつながっています。

18歳~30歳の若者たちは、この制度を利用して「海外で長期滞在できますよ~」のキップ(正確にはビザですね)を手に入れることができます。

【不登校留学 & ひきこもりホリデ― の効能】

 

さて、このサイトにおきましては、

<留学>を……あえて<不登校留学>と表記します。

そして<ワーキングホリデー>を……あえて<ひきこもりホリデ―>と表記します。

(なぜなら、このサイトは、現在、不登校/ひきこもりの方々にめけて発信しているサイトだからです。)

 

このふたつ、

ざっくり、はっきり言っちゃいますと、日本脱出するには一等かんたんな方法です!

 

「息苦しい日本から逃げ出したい!」

「癒しの時間がほしい!」

「あたらしい環境で、あたらしい自分に出会いたい!」

「誰も私(ボク)を知らない、っていう環境で暮らしたいーー!」…

 

カッコよく言うと……「自分をリセットしたい!」……ってな人にはもってこい!

もっとカッコよく言うと……「自分の人生に革命を起こしたい!」ってな人には絶好のチャンスなんですよ!

 

なぜなら、

人生を変えるには、「環境を変える」のが、超効果的!

→ で、「環境を変える」には、「留学やワーホリ」は、超簡単で効果的!

だ・か・ら(笑)です。

 

 

なので、今、この日本社会で、

「なんだか生きづらいなぁ……」と、モヤモヤ感を抱いてくすぶっている方々や、

現在は不登校やひきこもりってな状態だけれど、実は心の奥で、何かに挑戦してみたい……と野心の火種がくすぶってるという方にとって、<留学>や<ワーキングホリデー>という制度を利用して環境を変えてみることは、

「自分革命=なりたい自分になる!」を実現するため、大変魅力的で現実的な選択、と言えましょう。

 

【不登校留学 & ひきこもりホリデーへの不安と課題】

 

とはいえ。

いまさらですけど、

この「不登校留学」って…… 「従来の留学」と、何が違うのでしょうか?

渡航手続き、受け入れ校、入学手続きが違うのでしょうか?

それとも、渡航した後のサポートが違うのでしょうか?

ここ数年にかけて、多くの留学エージェントが、「不登校のお子さんでも留学できます!」とうたっていますよね?

 

「不登校留学に特化した留学エージェントです」

「不登校のお子さんのための新しい扉を用意しています」

 

などど、不登校のお子さんへの積極的なサポートを特徴とする留学エージェントは、

実際には、どのようなプログラムやサポートメニューを提供してくれるのでしょうか?

 

【ケアリングカフェ@ニュージーランド】にも数々の声が寄せられます。

どんなご相談が多いかと言いますと、

 

<留学前の方の場合>

「留学を検討しているけれども、どんなタイプの留学を、どこのエージェントを通したらいいのか迷ってしまう」

「すでに体験留学をしたのだが、いよいよ本留学するにはまだ不安がある。出席日数とか成績がネックで留学ができないケースもあるのでは?」

 

<留学中の場合>

「日本の学校、留学先の学校、留学している子ども、日本にいる親をつなぐ連絡網が円滑でなく困っている」

「子どもの様子がさっぱりわからない」

「どうやら、朝、起きられないらしい。ホストファミリーとの関係がまずい状態になっている」

「現地のアドバイザーから苦情のメールが来るのだが、子どもとは直接話ができなくて困っている」

などなど。

 

う~む。

やはり、現地でのトラブルは未知数ですね。

どんなに、事前に「留学エージェント」のサイトをくまなく見て、「留学体験者の体験記」なるものを読んで、準備万端、用意周到で望んだとしても、いざ現地に着いた途端、そこは異国。

言葉の通じないリアルな別世界が待っているわけで、その日から早速「聞いてねぇよ~!」ってな事態が襲ってきます。(笑)

 

これらは、お子さんが不登校であったかどうか、ひきこもりだったせいか?というと、必ずしもそうではなく、どのお子さんにもありうる不都合だったりします。

 

ですので、不登校留学、ひきこもりホリデ―を考えるとき、

お子さん自身も、保護者の方々も、必要以上に、

「ボク(うちの子)は不登校だから……。ひきこもりだったから……」

と、委縮したり、遠慮したり、自己否定する必要はありません。

 

お子さんが現在不登校であろうとなかろうと、ひきこもり状態であろうとなかろうと、「未来は未知数……未来はすべて自分次第」で、どのようにも変化していくからです。

 

チャレンジを成功に導く肝、それは、

「アクションする本人の覚悟と努力」×「安全保障とニーズに応える環境支援」

この2つです!

 

この2つさえガッチリ確保されれば、必ず、

「ボク(私)はやりちぎったぞ!」

と、あなた(子どもたち)は、スキップキップで自分の国ニッポンへ帰ってきます。

 

で、この成功ストーリーをコーディネートするのが、「留学エージェント」の役割、であるわけです。

 

そんな理由から、このサイトでは、

<不登校留学>……気になる~。

<ワーキングホリデー>……気になる~。

今すぐにでも海を渡りたい!……

今じゃないけど、いつか、トライしてみたい!……

子どものために選択肢として準備しておきたい!……

 

そんな方々に

 

「<不登校留学><英語留学><ワーキングホリデー>などのサポートをしますよ~!」

 

と言及している留学エージェントの情報をまとめました。

 

いい情報は、たくさんあった方がいいです。

そして、そこから納得して、いい情報を選び、アクションです!

未来への第一歩、踏み出しましょう!

今すぐでなくていいですよ。

心が動いたとき、

何度でも、なんどでも、気になったら都度確かめて、考えて、選んで、アクションです!

 

【不登校留学をするなら ニュージーランド!?】

 

実は、みなさん!

誰よりも自由に、安全に、未来を切り開く留学に挑戦するなら、断然ニュージーランドがおススメです!

そのわけはざっと6つあります。

<理由1>

ニュージーランドは、美しく壮大な山、川、海などの自然、緑豊かな大地、住みやすい気候に恵まれた農業国。国土面積は日本の約4分の3人口はたったの500万人。町から町へドライブするごとに、景色の中には羊や牛たちの群れが流れていきます。くらしの中の同じ目線に自然があり動物たちが共存し、公園には余計な人工物はなくハイキングコースだけが施されています。

穏やかなのは、大自然だけじゃありません。
「事足りる国」と言われるほどモノを大切にするニュージーランドの人たちは、自らをKIWI(キウイ)と呼び、「自然との共存」が大好き。自分たちの国を守るため、自然保護や動物保護にも熱心で、それらの活動は国を挙げてというよりも市民レベルで志高く保障されています。
治安が良く田舎なので(笑)都会的な誘惑……たとえば、カラオケ、ゲームセンターなどの商業施設やショッピングセンターやコンビニなどが少ないため物欲を抑えることもできるので、金銭的にも精神的にも大変「省エネ留学」が望めます。
彼らの素朴で流行に追われることのない生活スタイルからは、オトナもコドモも学ぶことが多いでしょう。

<理由2>

ニュージーランドは親日国。親日家の人々がいっぱいです。
もともと親日国であった上に、東日本大震災での「日本人の常識やマナーのすばらしさ」が注目されてからというもの、日本人の国民性に好感を抱いている人がますます高まりました。日本の文化、人、言葉に興味を持っている人もとてもたくさんいます。子どもや若い人なら、アニメ、ファッション、ゲームに。大人なら、食、旅行、武道、ホスピタリティー(おもてなし)などの分野にあこがれや学び、興味を抱いている人が多いので、日本人の留学生は、他国からの生徒よりも歓迎されています。

<理由3>

ニュージーランドには、多国籍、多様な文化の人々がいるため、「人々の違い」に寛容でフレンドリー。
ニュージーランドは、世界で最初に女性参政権を認めた国として有名です。
また、「マオリ族」と呼ばれる先住民が全人口の約15%を占め、彼らは、世界の先住民の中でもっとも近代化した民族と言われています。「みんな違ってみんないい」があたりまえに成り立っている国なので、性別や民族に限らず、国籍、宗教、結婚のかたちなどにおいても、不必要な線引きをせず、ノーマライゼーションを基に人々の暮らしは保障されています。
ですので、障害があるから、不登校だから、○○が違うから、という理由で差別や偏見をもったり持たれたりすることはありません。

<理由4>

日本のような競争社会の色はなく、教育現場においても、「人権ありき」の学習保障を優先する国。
人と比べて評価(相対評価)をするのではなく、生徒ひとり一人の成長を支援し評価(絶対評価)をする教育体制が基盤にあります。どういうことかというと、生徒の成績を評価する際に、「できない点」を指摘する(減点する)のではなく、「できること」を評価する(加点する)方法で学習到達度をあらわすしくみをとっています。したがって、生徒は周囲の評価を気にして不安になったり、落ち込んだりする必要がありません。これは一見、あたりまえのようで、日本の教育制度ではなかなか採用してもらえない制度ですね。

<理由5>

教育体制が多種多様。 生徒の必要に応じて、支援、教育保障を提供することを理念としている国。
ニュージーランドには、学齢期だけでなく、乳幼児ケアから高校まで(義務教育は11年生まで)、通信教育、ホームスクーリング、個別チュータ―、特別な支援を必要としている生徒のためのラーニングサポートなど、国籍(移民)、障害の有無、年齢にかかわらず、さまざまな方法で、教育や学習を保障する体制があります。どうしてこんなことが可能かというと、この国ではなんと、公私の学校問わず校長に学校運営がゆだねられているからです。正確には、学校は、スクールボードトラスティ―という学校、PTA、生徒による自治会で運営されていて、それぞれに教育理念があり特色を公開しています。生徒たちは、その特色を見て、どの学校が自分の望む教育環境にマッチしているかを選ぶことができます。では、どの学校もてんでバラバラなカリキュラムなのか?というとそうではなく、NZQA(New Zealand Qualification Authority)という政府資格審査評議会が教育機関を監督し、教育の幅と質を崩すことなく保障されています。したがって、NZQAにて得られた資格や学位はグローバルな教育界で通用するライセンスと言えます。

<理由6>

留学生受け入れに対する安全保障に熱き思いがある国。英語圏のなかでも、ニュージーランドは、比較的物価も安く治安が良いといわれているのはご周知のとおり。加えて、もうひとつ、あまり知られていないことのひとつに、「留学生の受け入れ体制」があげられます。国を挙げて留学生の受け入れに積極的ということは前項で上げましたが、どのように? て思いますよね?実は、ニュージーランド、「Code of Practice for the Pastoral Care of International Students 2016」
(留学生の生活保障に関する服務規程)」なる大変クリアで厳しいガイドラインを定めています。ざっくり言いますと、「留学生を受け入れる教育機関は、留学生の安全保障はもちろんのこと充実した留学生活を保障するために○○◇△とをきちんとしなさいね」という規定。
詳しくはこちら↓「NZQA」のホームページをご覧ください。

The Education (Pastoral Care of International Students) Code of Practice 2016 (including Amendments 2019) » NZQA

 

以上、「不登校留学をするならニュージーランド!?」 の理由をご説明しました。

冒頭の1,2,3は、旅行ガイドや留学エージェントからの情報でもよく知られてはいますが、4,5,6に関してはまだあまり知られていないのではないでしょうか?

 

【ニュージーランドでは、こんな留学体験ができます!】

 

「人生を変える留学」にはいろいろなかたちがあり、それぞれ特徴があります。あなたに会うスタイルを選びましょう

「不登校だから、発達障害だから、ADHDだから、体が不自由だから……とあきらめるなんてもったいないない!

 

「何かにチャレンジしたい!」「こころがムズムズしてきた!」

「でも、いったい、何から始めたらいいんだ?」

 

そう思ったら、まずは情報集めです。

下記のボタンを押して、あなたに留学エージェントを探しましょう★ (随時リスト更新中)

 

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